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予防接種 お知らせ

海外留学や寮生活を予定されている方へ
2025-03-26
侵襲性髄膜炎菌感染症(IMD)を知っていますか?
細菌性髄膜炎は肺炎球菌やヒブがほとんどの原因ですが、まれに髄膜炎菌も原因となります。
感染すると1日で急激に悪化し命に関わる病気ですが、ワクチンで予防することができます。
当院では海外留学や寮生活を予定されている方へおすすめしておりますが、詳しくはこちらをご覧ください。

RS感染症から赤ちゃんを守りましょう!~妊娠中からできるワクチン~
2025-03-25
2024年5月31日に「妊婦さんにワクチン接種をすることで、生まれてくるお子さんへのRSウイルスの予防」を目的にアブリスボ(RSウイルス母子免疫ワクチン)というワクチンが接種可能となりました。
当院でもご予約承っております。詳しくはこちらをご覧ください。


おたふくかぜ(ムンプス)ワクチンについて
2025-02-05
重要
現在、おたふくかぜ(ムンプス)ワクチンの供給が不安定になっています。
しばらくお待ちいただく可能性がありますが、予約は受け付けております。
病院へご連絡またはスタッフへお声かけください。ワクチンの準備ができ次第、順番にご連絡いたします。
また、助成金のある市町村にお住まいの方で接種期限の近い方はお早めにご相談ください。
 
MRワクチンⅡ期(年長児)の接種はお済みですか?
2025-01-31
new
平成30年4月2日生~平成31年4月1日生の年長児の方へ
 
MRワクチン(麻しん風しん混合ワクチン)Ⅱ期の接種はお済みですか?
令和6年度の接種期限は令和7年3月31日までです。(期限を過ぎると自費になります)
まだお済みでない方は早めに接種しましょう。
子宮頸がんワクチンについて
2024-12-23
画像をクリックしてご覧ください
新型コロナワクチン接種について
2024-10-31
≪新型コロナワクチン接種について≫
 
新型コロナウイルス感染症は、子どもも重症化するリスクがある感染症です。
免疫を獲得して予防効果を高めるためにもワクチン接種をお勧めします。
 
ファイザー社製のコロナワクチン(オミクロン株JN.1系統対応)の発売に伴い11月16日(土)より乳幼児(6ヶ月から4歳)、小児(5歳から11歳)のコロナワクチン接種を行います。
 
【接種日時】 毎週土曜日の午後(14時30分から17時)※第4土曜日は除く
※乳幼児ワクチンは一人分ではないため人数や日程の調整をさせていただく場合があります。
【接種費用】 1回15,500円
 
【お持ちいただくもの】
・予診票(ホームページからダウンロードしていただくか当日に病院にてご記入ください)
・母子手帳
・接種費用
・コロナワクチンの接種歴が確認できるもの(接種済証明書など)
  
生後6か月から12歳未満の方で接種を希望される方は病院までご連絡ください。
小児肺炎球菌ワクチンについて
2024-09-26
◎2024年10月1日から小児肺炎球菌ワクチン「プレベナー20」が定期接種となります。
10月以降のワクチンは「プレベナー20(20種類)」 「バクニュバンス(15種類)」の2種類です。重い肺炎球菌による感染症(髄膜炎など)を予防するためにそれぞれ15、20種類を含むワクチンです。
 
◎基本的には、新しくワクチンを始める方はプレベナー20を使用します。
◎1度でも小児肺炎球菌ワクチンとして「バクニュバンス」を接種された方は、追加接種(4回目の接種)まで「バクニュバンス」で接種してください。
◎プレベナー13で接種を開始された場合の4回目はプレベナー20で接種します。
子宮頸がんワクチンの積極的な接種をおすすめします
2022-04-04
 令和4年度4月から子宮頸がんワクチンの積極的推奨が再開されました。
接種できる年齢は小学校6年生から高校1年生までが無料です。
さらに、接種の機会を逃した方のために平成9年度生まれ~平成17年度生まれの方(誕生日が1997年4月2日~2006年4月1日)も無料で接種できるようになりました。
市町村からの予診票が送られしだい早めに接種をおすすめします。
 詳しくは市町村から送られてくる案内や厚生労働省のホームページ(こちら)をお読みください。
産婦人科や当院でも接種できますので、お電話でご予約ください。
 
生後6か月から日本脳炎ワクチンを接種しましょう
2024-05-22
蒸し暑くなって、蚊に刺される季節がやってきました。
その季節に向けて当院では、日本脳炎ワクチンの接種をおすすめします。
今まで当院では、日本脳炎ワクチンは3歳からの接種をしていましたが、生後6カ月からの接種をおすすめします。
詳しくはこちらをご覧ください。
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